今日は友達のお店の話です
西千葉にあるCafe Moshといいますが、お食事はイタリアンです。食べたらわかるよ、おいしいもの。おすすめは彼らに聞いてください。右がオーナーシェフの藤井さん、左が越沢さん。あ・・・真ん中が僕(笑)
二人とも若いですが、お客様の求める『空気感』というか『距離感』をしっかり理解した接客ができるいわゆる『できる子』なんです(笑)居心地がいいのでつい長居しちゃう・・・・。
ちょっと、今日のネタはFacebook(以下FB)をやらない人にはピン!と来にくいかなあ。
FBをやっていると右側に頻繁にユーザー(自分)の『友達かもしれません』という内容のメッセージが表示されます。
そこにこんな人物が・・・
マツコ・デラックス・・・さん(笑)
今FB上では芸能人の偽物も多く出回っているので、本物なのか多少疑わしいのですが・・・
佐々木希さんなんかが出た時には『お!』と思って申請したもののなぜか、今では希ちゃん、3人いるし(笑)誰が偽物なんだ・・・しかも偽物の方が多いじゃないの・・・(笑)
そうそう、マツコ・デラックスさんの上、お気付きですか?野瀬3姉妹の香里奈さんですよね。こちらも本物なのか気になりますが、友達リクエストは出しておきましたがね、お2人とも。
タイトルにあるような諸症状を『不定愁訴』などと言いますね。これらの問題って非常に難しい。
それは僕らがタッチするとしたら、『歯科的な問題が原因』であることがはっきりしないとならないからですし、原因を歯科的な問題だけに限定することが難しいからです。
しかし、小川には一つの基準があります。自分の手に負える内容か否か。それは僕の目から見て『歯科的な原因』として疑わしい事柄がはっきりわかること、それとそれを除去して改善があれば僕らの扱える不定愁訴なのかもしれないということを充分に理解してくださる患者さまであること、そんな場合のみアプローチします。
自分の目で原因がわからなければ、無理はせず腕のある(ここでは名前は出せません)先輩ドクターに紹介しますね。
治療を進める事になったらこういうスプリントを用いて、顎の正しい位置を模索し始めます。
下顎が自由に動く事ができるように設定して、生体が教えてくれるそのポジションを見付けます。初めてブログでこういう治療を紹介します。それは、難しすぎて理解が得にくい事、それと顎関節症を治療するということは100%矯正治療が必要だからです。なかなかそこまで深い理解は難しいですし・・・。
一時的な症状の軽減は簡単です。バイトアップさせて待てばいい。でも一時的な効果のみ。顎の楽な位置と噛みあう位置が一致しないから『何処で噛んでいいかわからい』迷子を生み出します。うかつに手出しは危険ですね。
噛み合わせ認定医にご相談ください。お力になれる事はあると思います。
そんな一見漠然としていて、捉えようもない言葉ですが、明確にイメージして意識すること、これが近道であり唯一の道であるとのお話を聞いてまいりました。また成功を強くイメージし続けることには精神と肉体の調和が必要であったり、情報の取捨選択も重要であることなどなど・・・とても良い時間を過ごすことができました。佐藤みきひろさんはじめ、スタッフの皆様、話に熱心に耳を傾けて頂きありがとうございました。
もう千葉県のどこよりもスカイツリーの方が高いのですね・・・(笑)。千葉県で一番背の高い場所は愛宕山で408メートル、今やスカイツリーは530メートルくらいでしたっけ?
このそばにはおいしいモノがたくさんあるんですよね。それはまたおいおい・・・。
http://www.ogawado.com/
おがわ歯科医院
院長 小川宗一
日本臨床歯科補綴学会
日本顎咬合学会
日本顕微鏡歯科学会
日本口腔インプラント学会
DGZI(Deutsche Gesellschaftfur Zahnarztliche Implantology)
OJ(Osseointegration study club of Japan)
JSCT(JIADS study club tokyo)
YSG
新潟再生歯学研究会など
DGZI(AIAI)国際インプラント学会認定指導医(Authority of Implantology)
日本顎咬合学会咬み合わせ認定医