根管治療の症例
根管治療の流れ
| 1.根管治療時はラバーダム防湿をします。これがなければ完全な無菌処置は不可能です。 | 2.ニッケルチタンファイルという曲った根管にも対応可能な器具を使用している様子。 |
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| 3.超音波洗浄をして根管内部の異物 を排除します。 |
4.洗浄が終わった様子。必要に応じてマイクロスコープで根管内部を確認する。 |
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| 5.根管充填後の様子。根の先端を確実に封鎖していることが確認できる。 | ||
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根管治療の症例2
| 30代女性。歯肉の腫れがあり治療を行なうことになった。右の写真の右側に写る歯は仮の土台が入っている状態。左写真は初診時、右写真は人工物を除去したところ(マイクロスコープ使用)です。 | |
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| 水酸化カルシウムを用いて治療を行なった。左が1ヶ月後。右が4ヶ月後。骨組織の再生が認められる。 | |
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